音楽公演一覧


81件 ~ 86件 (86件) < 1 2 3 4 5

企画公演 「島の歌・故郷の歌 チコンキーふくばるの足跡から」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年09月12日(土)
14時
入場料 3,000円
公演
内容
近代琉球民謡の祖といわれる通称「チコンキーふくばる」こと普久原朝喜。
その足跡から、沖縄を離れ故郷を懐かしむ人々を癒し、励ました「島の歌、故郷の歌」を紹介します。
国立劇場おきなわチケットカウンター

企画公演 「太鼓の競演 ~夏打!~」
自主公演 【音楽】 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2009年07月25日(土)
14時 終演:16時
入場料 3,500円
公演
内容
王朝文化からの太鼓、民衆文化からの太鼓、伝統を活かした芸術性を追求した太鼓・・・。
それぞれの太鼓が「夏」をテーマに競演。
力強く、荘厳に、賑やかに、夏に響き渡る「太鼓の競演」をお楽しみ下さい。
国立劇場おきなわチケットカウンター

三線音楽公演「民謡 島うたま~る」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年05月30日(土)
14時
入場料 一般3,000円
公演
内容
「民謡」とは、民衆の中から生まれ歌い継がれてきた郷土色を持つ歌謡と定義付けられます。今回の公演では、戦前・戦後を通じ民衆の唇にのって、慣れ親しんできた「島唄・民謡」をご紹介します。唄の素晴らしさはさることながら、「ウチナー口」の面白さも存分に堪能して頂きます。
 民謡界の第一線で活躍する歌手の歌声と、司会八木政男との軽快なトークもお楽しみください。
国立劇場おきなわチケットカウンター

企画公演「女性音楽家の会 うた愛しゃ」
自主公演 【琉球舞踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年05月16日(土)
14時 終演:16時10分
入場料 一般3,000円
公演
内容
沖縄には、古典音楽・民謡・舞踊曲などの伝統音楽が個性豊かに継承されています。
その中で女性による歌と音楽は豊かな表現力と歌声の美しさから人気を集めています。
今回の公演では、伝統音楽の世界において活躍する女性音楽家にスポットを当てて、その魅力をご紹介します。
国立劇場おきなわチケットカウンター

開場5周年記念公演「三線音楽-三絃と歌が織り成す悠久の美」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年02月21日(土)
14時
入場料 全席指定/3,000円
公演
内容
本公演では、沖縄を代表する楽器であり、伝統芸能を支える楽器でもある「三線」を主役にお届けします。

まず、現在に継承される三線音楽の歴史を辿りつつ古典音楽の創始者「湛水親方(幸地賢忠)」にはじまり、継承の道筋を築いた「安冨祖正元」「野村安趙」の功績を紹介し、湛水流・野村流・安冨祖流の後継者達による演奏と歌でお楽しみいただきます。

その後、古典音楽の保持継承を担う”島袋正雄・照喜名朝一・城間德太郎”三氏の人間国宝を迎え、三線音楽の魅力を新たな角度からご紹介します。
国立劇場おきなわチケットカウンター

開場5周年記念公演「ベトナム宮廷音楽と御座楽の競演」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年02月14日(土)
14時
入場料 全席指定/3,500円 ※割引制度あります。
公演
内容
今回は、ベトナムの古都フエに継承される宮廷音楽「ニャーニャック」をご紹介します。

フエは、ベトナムの中部に位置しベトナム最後のグェン王朝の都が置かれた町です。1945年に王朝が滅びた後、戦争などでニャーニャックは滅んでしまいますが、日本などの協力により国立フエ大学に宮廷音楽コースが設立され、2003年には、ユネスコ世界遺産にも登録されました。現在では、世界的にその価値が評価され地道な復興・継承活動が行われています。

また、宮廷音楽ニャーニャックは、中国文化の影響を受けたとされています。同様に中国から琉球に伝わった宮廷音楽が「御座楽」です。今回の公演では、中国からの影響を受けたとされる二つの宮廷音楽の競演を分かりやすい解説付きでお楽しみ下さい。

国立劇場おきなわチケットカウンター

<< 1 2 3 4 5