民俗芸能公演一覧


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民俗芸能公演 「忠臣護佐丸」(読谷村喜名)
自主公演 【組踊】 【民俗芸能】
日時 2018年03月03日(土)
14:00
入場料 3,100円
公演
内容
国立劇場おきなわチケットカウンター

第5回 特選 沖縄の伝統芸能
貸劇場公演 【民俗芸能】
日時 2017年10月15日(日)
18:00
入場料 無料(要整理券)
沖縄県文化協会 TEL:098-867-4746

民俗芸能公演 沖縄本島民俗芸能祭「南城市に伝わるヌーバレー」
自主公演 【民俗芸能】
日時 2017年09月30日(土)
14:00
入場料 3,100円
公演
内容
南城市では旧盆が終わった翌日、五穀豊穣を祈願するとともに、無縁仏をあの世へ帰す行事「ヌーバレー」が各地域で行われ、それぞれの地域に伝わる様々な伝統芸能が披露されます。
本公演では、各地域の「ヌーバレー」で演じられる特色ある演目の数々を一挙披露します。
「伝統芸能の宝庫」と呼ばれる沖縄の民俗芸能の素晴らしさを是非ご堪能ください。
国立劇場おきなわチケットカウンター

民俗芸能公演「沖縄本島民俗芸能祭」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2017年01月22日(日)
14:00
入場料 3,100円
公演
内容
 神々に五穀豊穣を感謝して、沖縄本島各地で盛んに行われている「豊年祭」や「村遊び」。本公演ではその中から「古謡」や「獅子舞」、「狂言」や「舞踊」とともに、南洋諸島と縁のある芸能をご紹介します。「伝統芸能の宝庫」とよばれる沖縄の民俗芸能の素晴らしさを是非ご堪能下さい。
国立劇場おきなわチケットカウンター

第4回 特選 沖縄の伝統芸能ー明日へ響け島々の肝心ー
貸劇場公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2016年10月15日(土)
18:00
入場料 無料(整理券が必要になります)
沖縄県文化協会 tel:098-867-4746

民俗芸能公演 「沖縄本島民俗芸能祭~沖縄本島村遊び~」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2015年12月13日(日)
14:00
入場料 3,100円
公演
内容
沖縄本島各地で行われている、神々に五穀豊穣を感謝する「豊年祭」や「村遊び」をご紹介します。
第一部では、各村々でしか見られない特色ある舞踊や獅子舞などを厳選してご紹介します。
第二部では村々に伝わった独自の組踊として、名護市宮里区の「西南敵討」を上演します。
「伝統芸能の宝庫」とよばれる沖縄の民俗芸能の素晴らしさを是非ご堪能下さい。
国立劇場おきなわチケットカウンター098-871-3350

研究公演 「与論十五夜踊りと沖縄芸能」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2015年06月28日(日)
14:00
入場料 3,100円
公演
内容
国指定重要無形民俗文化財 「与論の十五夜踊」は、室町時代から継承されている鹿児島県・与論島に伝わる貴重な民俗芸能です。この踊りには、沖縄本島で演じられている芸能に類似する内容もあり、琉球と本土の両方の文化交流の名残があるといわれています。今回は、その沖縄で演じられる芸能と与論に継承される与論十五夜踊りを研究公演として上演致します。与論島と沖縄本島の芸能の関わりを感じて頂きながら、存分にお楽しみください。
国立劇場おきなわチケットカウンター098-871-3350

企画公演 神楽~早池峰大償神楽~
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2015年02月15日(日)
14:00
入場料 一般:3,600円(全席指定)
公演
内容
今年度最後の企画公演として、岩手県花巻市に伝わる早池峰神楽(はやちねかぐら)をご紹介します。早池峰神楽とは、早池峰神社の奉納神楽・岳神楽(たけかぐら)と大償神社の奉納神楽・大償神楽(おおつぐないかぐら)の二つの神楽座の総称で、今回は大償神楽を紹介します。大償神楽は、500年以上の伝統をもつ非常に古い神楽で、国の重要無形民俗文化財の指定やユネスコ無形文化遺産に登録されております。七拍子を基調とした緩やかなテンポで繰り広げられる優雅で繊細な舞台をご堪能ください。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

十周年記念特別公演 石垣島四ヶ村のプーリィ(豊年祭)
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2014年12月14日(日)
14:00
入場料 3,100円(全席指定)
公演
内容
八重山地方で最大の規模で行われる「石垣島四ヶ村のプーリィ」をご紹介いたします。四ケ村とは、旧琉球王府の八重山統治の政庁があった中心地で、登野城・大川・石垣・新川の四町の古称。プーリィは、稲粟の収穫を終えた陰暦六月の収穫儀礼を伴う豊年の大祭で、過去一年の収穫の感謝と願解き、新たに来年の豊作祈願が色濃く現れる行事です。
初日に各ムラ(字会)の御嶽前で演じられる収獲の感謝儀礼が主なオンプールと、二日目に四ヶ村が合同で豊年を願う予祝儀礼のムラプールとに分けられます。各ムラそれぞれの持ち味を活かした活気あふれる豊年祭をどうぞお楽しみください。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

十周年記念特別公演 石垣島四ヶ村のプーリィ(豊年祭) 
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2014年12月14日(日)
18:30
入場料 3,100円(全席指定)
公演
内容
八重山地方で最大の規模で行われる「石垣島四ヶ村のプーリィ」をご紹介いたします。四ケ村とは、旧琉球王府の八重山統治の政庁があった中心地で、登野城・大川・石垣・新川の四町の古称。プーリィは、稲粟の収穫を終えた陰暦六月の収穫儀礼を伴う豊年の大祭で、過去一年の収穫の感謝と願解き、新たに来年の豊作祈願が色濃く現れる行事です。
初日に各ムラ(字会)の御嶽前で演じられる収獲の感謝儀礼が主なオンプールと、二日目に四ヶ村が合同で豊年を願う予祝儀礼のムラプールとに分けられます。各ムラそれぞれの持ち味を活かした活気あふれる豊年祭をどうぞお楽しみください。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

第二回 特選 沖縄の伝統芸能(沖縄県内五箇所から選ばれた民俗芸能公演)
貸劇場公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2014年11月29日(土)
18:00
入場料 無料(要整理券)
沖縄県文化協会

十周年記念特別公演 アジア・太平洋地域の芸能「宮古の神歌と韓国・珍島シッキムクッ」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2014年11月15日(土)
18:30
入場料 3,600円(全席指定)
公演
内容
平成16年の開場以来、当劇場の基本理念に基づき、年1回「アジア・太平洋地域の芸能」を企画制作し上演しています。本年度は、「韓国・珍島シッキムクッ」と宮古島の神歌を併せて上演します。
古来、人は現実とは異なる世界の存在を感じ、畏れと敬意を持って接してきました。霊、魂、あるいは神ともよばれ、特別な人々が言葉や歌、時には舞を舞うことで、神霊と交信してきました。現在では、伝承されるうちに磨き上げられ、伝統芸能として扱われているものも少なくありません。
この公演では宮古島市伊良部佐良浜のツカサンマによる「神歌」と、韓国・珍島で、死者の霊をこの世のしがらみから解放してあの世に送り届ける「シッキムクッ」(韓国の国指定重要無形文化財)と呼ばれる巫女儀礼を上演することで、その共通性と独自性を見比べます。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

民俗芸能公演 沖縄本島民俗芸能祭(八重瀬町)
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2014年07月12日(土)
14:00
入場料 一般:3,100円(全席指定)
公演
内容
沖縄本島南部に位置する八重瀬町(旧・東風平町、具志頭村)には、多くの個性溢れる民俗芸能が存在します。今回の公演では、八重瀬町内各地域に継承される民俗芸能の集大成として「やえせの民俗芸能」の魅力を存分にご紹介いたします。
本公演は、八重瀬町出身で、町内の民俗芸能に精通し、組踊や沖縄芝居の立方として活躍する神谷武史氏が構成・演出を手がけ、出演は今年3月に設立された八重瀬町民俗芸能連絡協議会(15団体・代表 玉栄茂秀氏)が主体となります。また、屋外においては「やえせの物産展(八重瀬町、八重瀬町商工会主催)」及び「旗頭ガーエー」や「エイサー」で歓迎いたします。
普段は、年中行事でしか見ることのできない八重瀬町に誇る地域の宝を、一堂に会し広くお楽しみいただきます。

国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

民俗芸能公演 「沖縄本島民俗芸能祭(沖縄各地の遊行芸)」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2014年02月23日(日)
14:00
入場料 一般:3,000円 (全席指定)
公演
内容
今年の沖縄本島民俗芸能祭は、沖縄各地に残る遊行芸をご紹介します。旅芸人であるチョンダラー(京太郎)芸の系統をひく芸能が舞台化され、その一部が沖縄本島各地に伝わり、地域の村踊りや豊年祭などで演じられています。
沖縄市泡瀬の京太郎は、明治時代に芝居役者から地域の青年達が芸を受け継いだとされ、100年以上も継承されています。また、名護市呉我には、チョンダラー芸能を取り込んだ敵討物の歌劇「義民(京太郎)」が現在まで継承されています。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

【完売御礼】 十周年特別記念公演 歌舞劇「今日ぬ誇らしゃや」 
自主公演 【組踊】 【琉球舞踊】 【音楽】 【民俗芸能】 【沖縄芝居】 本公演は終了しました。
日時 2014年01月26日(日)
14:00
入場料 一般:3,500円 (全席指定)
公演
内容
【お陰をもちまして本公演のチケットは完売いたしました】

 国立劇場おきなわの開場10周年を記念し、芥川賞作家の大城立裕氏が新たに書き下ろした新作の歌舞劇「今日ぬ誇らしゃや」を
初披露いたします。
 物語の舞台は1700年代初頭の琉球王国。組踊誕生までの道のりを物語の軸とし、玉城朝薫や平敷屋朝敏をはじめとする若者たちが、様々な困難を乗り越え自らの道を拓こうとしたたかに生き抜く姿を、中国と日本の狭間で揺れ動きながらも一国家として生き抜こうとする琉球王国と重ねあわせます。
 琉球芸能界全体を網羅するベテランから若手までが一同に会し繰り広げる琉球芸能絵巻の世界をご堪能ください。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

十周年特別記念公演 歌舞劇「今日ぬ誇らしゃや」
自主公演 【組踊】 【琉球舞踊】 【音楽】 【民俗芸能】 【沖縄芝居】 本公演は終了しました。
日時 2014年01月25日(土)
18:30
入場料 一般:3,500円 (全席指定)
公演
内容
 国立劇場おきなわの開場10周年を記念し、芥川賞作家の大城立裕氏が新たに書き下ろした新作の歌舞劇「今日ぬ誇らしゃや」を初披露いたします。
 物語の舞台は1700年代初頭の琉球王国。組踊誕生までの道のりを物語の軸とし、玉城朝薫や平敷屋朝敏をはじめとする若者たちが、様々な困難を乗り越え自らの道を拓こうとしたたかに生き抜く姿を、中国と日本の狭間で揺れ動きながらも一国家として生き抜こうとする琉球王国と重ねあわせます。
 琉球芸能界全体を網羅するベテランから若手までが一同に会し繰り広げる琉球芸能絵巻の世界をご堪能ください。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

【 公演中止 】 民俗芸能公演 重要無形民俗文化財「道の島々から(与論の十五夜踊)」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2013年10月13日(日)
14:00
入場料 一般:3,000円 (全席指定)
公演
内容
※本公演は、与論島に襲来した台風24号の被害が深刻であり、出演予定者の出演が困難であることから、公演中止といたします。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

第33回公演記録鑑賞会  「諸鈍シバヤ(1978年)」、「奄美大島油井の豊年祭(1995年)」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2013年09月25日(水)
14:00 (13:30開場)
入場料 無料(事前申込不要)
公演
内容
過去の公演作品の記録用録画を大型スクリーンでご鑑賞いただきます。
調査養成課調査資料係:098-871-3318 

【完売御礼】 研究公演 村々に伝わる「組踊」 ~本部町字瀬底~
自主公演 【組踊】 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2013年05月26日(日)
【完売】 14:00
入場料 【完売】 一般:3,000円 (全席指定)
公演
内容
【本公演のチケットは完売いたしました】

 玉城朝薫によって創始された組踊は、「朝薫五番」などの著名な演目以外にも県内各地においてそれぞれの地域を舞台とした組踊が多く伝えられ、伝承や研究などの活動が行われています。
 本公演では、今も県内各地に伝承されている組踊の中から、本部町字瀬底の「村遊び」で上演されている組踊「伏山敵討」を紹介いたします。
 また、首里の王府で演じられていた組踊がいかにして村々へと伝播していったのかについて、有識者によるシンポジウムを行い、地域の芸能に対する理解を深める機会といたします。
国立劇場おきなわチケットカウンター:098-871-3350

民俗芸能公演 「沖縄本島民俗芸能祭(宜野座村)」
自主公演 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2013年02月24日(日)
14:00
入場料 一般:3,000円 (全席指定)
公演
内容
 宜野座村は「字松田」「字宜野座」「字惣慶」「字漢那」の四ケ字で構成され、戦前から現在まで「豊年祭」や「八月あしび」の伝統が守られている芸能が盛んな地域です。
 今回は、宜野座村の伝統的な舞踊、獅子舞、長者の大主、村指定無形文化財などの演目を上演いたします。
国立劇場おきなわチケットカウンター

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