音楽公演一覧


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三線音楽公演 「琉球弧の島唄」 ~本土復帰40周年記念 我が島の唄~
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2012年07月28日(土)
18:30
入場料 一般:3,000円(全席指定)
公演
内容
西表島出身の「池田 卓」を案内役に、唄とトークでめぐる琉球弧の島々。
国立劇場おきなわチケットカウンター

三線音楽公演 「安冨祖流の美(あふそりゅうのび)」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2012年03月17日(土)
18時30分
入場料 一般:3,000円 (全席指定) 
公演
内容
安冨祖正元(1785~1865)を祖とし、近年まで200年以上に渡って声楽譜を使用せず、師匠による口承によって受け継がれてきた安冨祖流の音楽。独特の節回しや手様を特徴とし、歌声と弦が一体となって紡ぎ出す「絃声一体」の音楽は、今なお多くの人々の心を魅了しつづけ、また琉球舞踊や組踊の伝統を支える重要な役割を担っています。

今回は、安冨祖流を継承する熟練者から中堅、若手の実演家らが勢揃いで、今日に隆盛する「安冨祖流」の美の世界をご堪能いただきます。
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【西江喜春人間国宝認定記念】 特別企画公演 「人間国宝・至芸の宴」
自主公演 【組踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2011年12月20日(火)
18:30
入場料 5,000円(全席指定)
公演
内容
【お詫びとお知らせ】
本公演に出演を予定しておりました人間国宝の島袋正雄は、急病のため休演となりました。それに伴い第一部を変更し、独唱「仲村渠節」(歌三線/島袋正雄、箏/宮城秀子)を中止いたします。
皆様には、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんが、ご了承のほどお願い申し上げます。

平成23年9月5日、西江喜春氏が人間国宝(重要無形文化財「組踊音楽歌三線」各個認定)に認定されました。この喜ばしい出来事を祝い、企画公演「人間国宝・至芸の宴」を上演いたします。
沖縄伝統芸能界が誇る人間国宝の至芸をご堪能ください。

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企画公演 「我らが住むは五大州 - We Live On Five Continents -」
自主公演 【組踊】 【琉球舞踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2011年10月16日(日)
14時
入場料 一般:3,000円 (全席指定) 
公演
内容
世界のウチナーンチュが唄い踊る!!
移民とともに海を渡った沖縄芸能の競演
~琉球舞踊、古典音楽、民謡、組踊、その他~
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企画公演 「我らが住むは五大州 - We Live On Five Continents -」
自主公演 【組踊】 【琉球舞踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2011年10月15日(土)
18時30分
入場料 一般:3,000円 (全席指定) 
公演
内容
世界のウチナーンチュが唄い踊る!!
移民とともに海を渡った沖縄芸能の競演 
~琉球舞踊、古典音楽、民謡、組踊、その他~
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三線音楽公演「琉球弧の島唄」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2011年08月20日(土)
18時30分
入場料 一般:3,000円 (全席指定) 
公演
内容
~大島保克が誘う晩夏の夜会~
「島の夜」をテーマに、八重山の歌者「大島保克」の案内で、今、失いかけている故き良き島の情景を回想しながら、島々の唄をお楽しみいただきます。
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企画公演 「歌舞劇 首里城物語」
自主公演 【琉球舞踊】 【音楽】 【沖縄芝居】 本公演は終了しました。
日時 2011年07月24日(日)
14時
入場料 一般:3,500円 (全席指定) 
公演
内容
          ~「歌舞劇 首里城物語」が帰ってきました!~

 3月に公演中止となった大城立裕作、嘉数道彦演出による「歌舞劇『首里城物語』」の7月上演が決定しました。
 組踊の創始者・玉城朝薫が新たな芸能「組踊」を生み出すまでの葛藤を、舞踊家であり気鋭の演出家・嘉数道彦の手により新たな解釈で舞台化。現在注目を浴びる人気の若手実演家らが熱演します。
 また、当劇場初の試みとなる舞台正面に特設ピットを設えての地謡14名によるダイナミックな音楽や、総勢25名の若手舞踊家勢による豪華演舞の数々など、見どころ、聴きどころ満載でお届けする「歌舞劇『首里城物語』」。
 どうぞご期待ください。
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企画公演 「歌舞劇 首里城物語」
自主公演 【琉球舞踊】 【音楽】 【沖縄芝居】 本公演は終了しました。
日時 2011年07月23日(土)
18時30分
入場料 一般:3,500円 (全席指定) 
公演
内容
          ~「歌舞劇 首里城物語」が帰ってきました!~

 3月に公演中止となった大城立裕作、嘉数道彦演出による「歌舞劇『首里城物語』」の7月上演が決定しました。
 組踊の創始者・玉城朝薫が新たな芸能「組踊」を生み出すまでの葛藤を、舞踊家であり気鋭の演出家・嘉数道彦の手により新たな解釈で舞台化。
 現在注目を浴びる人気の若手実演家らが熱演します。
 また、当劇場初の試みとなる舞台正面に特設ピットを設えての地謡14名によるダイナミックな音楽や、総勢25名の若手舞踊家勢による豪華演舞の数々など、見どころ、聴きどころ満載でお届けする「歌舞劇『首里城物語』」。
 どうぞご期待ください。
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三線音楽公演「野村流の美」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2011年03月10日(木)
18時30分
入場料 3,000円
公演
内容
古くから継承されてきた沖縄三線音楽の大派のひとつ「野村流」。その歴史を辿り、特色ある音曲の魅力を幅広くご紹介いたします。熟練者から、中堅、若手、そして近年活躍めざましい女性継承者が奏でる「野村流の美」をお楽しみください。
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三線音楽公演「琉球弧の島唄 音故知新」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2010年06月06日(日)
昼の部:14時  夜の部:18時30分
入場料 昼・夜各 3,000円
公演
内容
~奄美・八重山・宮古~琉球弧の島々からの唄者、歌姫による島唄トーク&ライブ。
※昼公演・夜公演をお得に楽しめる昼夜通し券発売!2公演で4,500円です。出演者の異なる2公演を贅沢に楽しもう。
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組踊公演「手水の縁」
自主公演 【組踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2010年05月27日(木)
18時30分
入場料 3,000円
公演
内容
 平敷屋朝敏作。「許田の手水」の伝説を元に創作したといわれる、組踊の中で唯一の恋愛ものです。
沖縄の古い習慣では、両手で汲んだ手水をあげることは、身も心も捧げるという愛情表現だといわれています。
名勝の地、瀬長島を舞台に、若い二人の爽やかな純愛物語はもとより、見どころ、聞きどころの多い作品です。
★お仕事帰りに組踊をみよう★
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三線音楽公演「琉球古典音楽 湛水流の美」
自主公演 【琉球舞踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2010年02月27日(土)
14時
入場料 3,000円
公演
内容
「湛水流」は湛水親方幸地賢忠の歌った音曲が歌い継がれてきたもので、現在も二つの会により継承されています。
その音曲は古典音楽の源流を感じさせ、素朴さと温雅な趣きがあります。
今回の三線音楽公演では、琉球古典音楽湛水流保存会、湛水流伝統保存会の初の共演で、湛水流に伝わる全曲目7曲9種と湛水流にゆかりのある音曲・舞踊を上演いたします。
他ではご覧になれない、特別な公演をご期待ください。
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企画公演 「島の歌・故郷の歌 チコンキーふくばるの足跡から」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年09月12日(土)
14時
入場料 3,000円
公演
内容
近代琉球民謡の祖といわれる通称「チコンキーふくばる」こと普久原朝喜。
その足跡から、沖縄を離れ故郷を懐かしむ人々を癒し、励ました「島の歌、故郷の歌」を紹介します。
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企画公演 「太鼓の競演 ~夏打!~」
自主公演 【音楽】 【民俗芸能】 本公演は終了しました。
日時 2009年07月25日(土)
14時 終演:16時
入場料 3,500円
公演
内容
王朝文化からの太鼓、民衆文化からの太鼓、伝統を活かした芸術性を追求した太鼓・・・。
それぞれの太鼓が「夏」をテーマに競演。
力強く、荘厳に、賑やかに、夏に響き渡る「太鼓の競演」をお楽しみ下さい。
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三線音楽公演「民謡 島うたま~る」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年05月30日(土)
14時
入場料 一般3,000円
公演
内容
「民謡」とは、民衆の中から生まれ歌い継がれてきた郷土色を持つ歌謡と定義付けられます。今回の公演では、戦前・戦後を通じ民衆の唇にのって、慣れ親しんできた「島唄・民謡」をご紹介します。唄の素晴らしさはさることながら、「ウチナー口」の面白さも存分に堪能して頂きます。
 民謡界の第一線で活躍する歌手の歌声と、司会八木政男との軽快なトークもお楽しみください。
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企画公演「女性音楽家の会 うた愛しゃ」
自主公演 【琉球舞踊】 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年05月16日(土)
14時 終演:16時10分
入場料 一般3,000円
公演
内容
沖縄には、古典音楽・民謡・舞踊曲などの伝統音楽が個性豊かに継承されています。
その中で女性による歌と音楽は豊かな表現力と歌声の美しさから人気を集めています。
今回の公演では、伝統音楽の世界において活躍する女性音楽家にスポットを当てて、その魅力をご紹介します。
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開場5周年記念公演「三線音楽-三絃と歌が織り成す悠久の美」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年02月21日(土)
14時
入場料 全席指定/3,000円
公演
内容
本公演では、沖縄を代表する楽器であり、伝統芸能を支える楽器でもある「三線」を主役にお届けします。

まず、現在に継承される三線音楽の歴史を辿りつつ古典音楽の創始者「湛水親方(幸地賢忠)」にはじまり、継承の道筋を築いた「安冨祖正元」「野村安趙」の功績を紹介し、湛水流・野村流・安冨祖流の後継者達による演奏と歌でお楽しみいただきます。

その後、古典音楽の保持継承を担う”島袋正雄・照喜名朝一・城間德太郎”三氏の人間国宝を迎え、三線音楽の魅力を新たな角度からご紹介します。
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開場5周年記念公演「ベトナム宮廷音楽と御座楽の競演」
自主公演 【音楽】 本公演は終了しました。
日時 2009年02月14日(土)
14時
入場料 全席指定/3,500円 ※割引制度あります。
公演
内容
今回は、ベトナムの古都フエに継承される宮廷音楽「ニャーニャック」をご紹介します。

フエは、ベトナムの中部に位置しベトナム最後のグェン王朝の都が置かれた町です。1945年に王朝が滅びた後、戦争などでニャーニャックは滅んでしまいますが、日本などの協力により国立フエ大学に宮廷音楽コースが設立され、2003年には、ユネスコ世界遺産にも登録されました。現在では、世界的にその価値が評価され地道な復興・継承活動が行われています。

また、宮廷音楽ニャーニャックは、中国文化の影響を受けたとされています。同様に中国から琉球に伝わった宮廷音楽が「御座楽」です。今回の公演では、中国からの影響を受けたとされる二つの宮廷音楽の競演を分かりやすい解説付きでお楽しみ下さい。

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